木下優樹菜、救急搬送されていた 病名も告白「先日。思いもよらぬ…」
元タレントでユーチューバーとして活動する木下優樹菜(38)が26日までにインスタグラムを更新。救急搬送されていたことを告白した。 木下はストーリーズで「久しぶりに8時間半眠れたーー」と報告。その後「先日。思いもよらぬアナフィラキシーショックで運ばれました」と救急車の絵文字をはさみつつ記した。 そして「話したいことたくさんあるので YouTubeでお話させてもらいたいのと、誰かの“もしも”の為になればと」とつづり、マスクをしてうつむいた姿勢で、点滴をしているように見える姿を横から撮った近影を添付した。また「まだステロイド飲んでますが、元気です」とも書いた。 アナフィラキシーとは、急性のアレルギー反応が全身に強く起きる病気で危険な意識障害や全身のじんましん、かゆみ、各所の腫れ、息苦しさや腹痛、嘔吐などの症状が出ることをアナフィラキシーショックと呼ぶ。多くは救急搬送が必要とされる。